元機関投資家 ファンド・マネージャーが 語る運用の極意【東京】

元かんぽ生命のファンドマネージャーが現在の投資環境と運用哲学を語ります。今回のセミナーではYEN蔵氏が進行役を務めます。

このセミナーは開催終了しました。

【追加講演決定!】

ご好評につき、2016年1月23日(土)に
追加講演が決定いたしました。

追加講演の詳細・お申込は
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テーマ 元機関投資家ファンド・マネージャーが語る運用の極意
講 師 YEN蔵 こと 田代岳氏(株式会社ADVANCE代表取締役)、坂本慎太郎氏 (こころトレード研究所 所長)
– プロフィール – (田代岳氏) 米系のシティバンク、英系のスタンダード・チャータード銀行で、20年以上にわたり、為替ディーラーとして活躍。現在は投資情報配信を主業務とする株式会社ADVANCE代表取締役。ドル、ユーロなどメジャー通貨のみならず、アジア通貨をはじめとするエマージング通貨でのディーリングについても造詣が深い。また、海外のトレーダー、ファンド関係者との親交も深い。ブログ、投資ラボ等で個人投資家に対して為替に関する情報を発信しており、人気を博している。
(坂本慎太郎氏) ハンドルネーム:Bコミ 2002年から6年間証券会社のディーラーとして株式と先物の売買を経験。2008年から株式会社かんぽ生命保険に転じ、社債・地方債・財投機関債のファンドマネージャーを経験した後、運用計画の策定・株式のストラテジスト、株式のファンドマネージャーとして運用に携わる。 その後は個人投資家育成のため、中級者の個人トレーダーのスキルの穴埋めを目的としたこころトレード研究所を運営。 ディーラーとして短期、機関投資家として中長期とあらゆる取引スパンを経験し、売買の裏側まで網羅していることが強み。 自身のトレードは日本株を中心に短期は板読み、中長期はマクロ経済の方向感を押さえつつ、業績や資金動向等の需給に重きを置いた運用を行っている。 株式以外には千葉県に太陽光発電所を保有、学資保険の自家運用、不動産投資、国内外の債券投資等幅広い投資を行っている。
開催日時 【東京会場】2016年1月14日(木)18時30分~20時(18時開場)
会 場 【東京会場】 日本フィナンシャルセキュリティーズ東京本店(東京都中央区新川2-12-16)
tokyo
<アクセス>八丁堀駅より徒歩5分
募集人数 50名(先着順)
参加費 無料

※講演内容は変更される場合がありますので、ご了承ください。

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当セミナーは商品先物取引および外国債券の契約締結の勧誘を目的としております。

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【税制改正について】
2016年1月1日以降、特定公社債等の利子、償還損益及び譲渡損益は申告分離課税の対象となり、上場株式等の譲渡損益や配当等との損益通算が可能となる等、金融所得課税の拡充が実施されます。また、特定公社債の利子において外国で課税がある場合の源泉徴収方法が「差額徴収方式」から「外国税額控除方式」に変更され、外国での課税の有無にかかわらず、国内で源泉徴収が行われることとなります。ブラジル国債の利金に対するみなし外国税額控除の適用については確定申告を行うことにより、みなし外国税額に相当する金額を上限として、源泉徴収された所得税(復興特別所得税含む)及び個人住民税について還付を受けることができます。課税に関する記述においては、今後税制が改正される場合があります。詳しくは税理士等の専門家にご相談ください。

 

主催:日本フィナンシャルセキュリティーズ株式会社 協力:岡藤商事株式会社