金価格が決まる歴史【東京】

過去50年の金価格はどういう時に上昇・下落したのか?金価格が決まる歴史を紐解きつつ、その上で現在の金価格をどう見たら良いのかを分析します。

 

テーマ

金価格が決まる歴史
~過去50年の金価格を分析し、今後のゴールド・マーケットを展望する〜【東京】

講 師

■講師

小菅 努氏 マーケットエッジ株式会社代表・商品アナリスト

– プロフィール –

1976年千葉県生まれ。筑波大学卒。商品先物取引会社の営業本部を経て、同時テロ事件直後のニューヨーク事務所でコモディティ・金融市場の分析を学ぶ。帰国後は調査部門責任者を経て、2016年にマーケットエッジ株式会社代表に就任。貴金属、非鉄金属、原油、天然ゴム、穀物、砂糖、コーヒーなどのコモディティ市場全般をカバー。マクロ的な視点に基づく需給分析を得意とする。Yahoo!ニュース「コモディティアナリストの視点」、メルマガ「小菅努のコモディティ分析」、Twitter(@kosuge_tsutomu)での情報提供も行っている。東京商品取引所認定・上級知識修得者(貴金属、石油、ゴム、農産物)。

開催日時 2017年8月26日(土)13時~15時(12時30分開場)
会 場

日本フィナンシャルセキュリティーズ東京本店(東京都中央区新川2-12-16)

tokyo-tizu

<アクセス>日比谷線八丁堀駅より徒歩5分

募集人数 30名(先着順)
参加費 無料

※当セミナーは商品先物取引および外国債券の契約締結の勧誘を目的としております。

※セミナーの中で商品先物取引、金地金、外国債券など当社取扱商品のご案内をいたします。

※商品先物取引に係る留意点についてはこちらをご覧ください。

※外国債券に係る留意点についてはこちらをご覧ください。

※講演内容は変更される場合がありますので、ご了承ください。

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主催:日本フィナンシャルセキュリティーズ株式会社 協力:岡藤商事株式会社 三京証券株式会社